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完レポ★AIDA 9/22 12:00~

大阪まで遠征して日帰りで『AIDA』観劇してきました~~~!!ホントは泊まりたかったけど、時間的な問題もあって、強行SCHEDULEでしたぁ♪っていっても、6時起き~7時半発の新幹線~12時開演~17時発の新幹線での帰宅!意外と近いね、大阪!!クセになりそうです~~♪
終演後はムフフ~なこともあって、かなりハイテンションでしたっ!!グルメもカレーうどん(大阪は有名みたい!)とタン塩弁当(これは明らかに大阪と関係ないw 神戸牛と書いてあった!!)と大阪土産を買って新幹線に乗り込みました!!楽しい遠征観劇でした!!
これで博多座&中日劇場&梅田芸術劇場と主要遠征地域を全制覇しました!!!わ~い!またリピ遠征するぞ!!

【総括】
1時間15分、休憩20分、1時間の短めの舞台。
アイーダの作品自体観るのが初めてで、まったくストーリーを知らずに観たので新鮮でした!ありきたりな三角関係だけど、あまりマンネリ化してる感じはなく…衣装とかが奇抜だからでしょうか??
舞台中はほとんどが歌なのですが、どれも短くすぐ終わってしまう曲ばかりでした。いい歌は多いです!耳に残る♪
今回はとにかく…伊礼ラダメスかっこいい!!!歌も格段にお上手になったし、演技もあの悲哀の表情がたまらない!エリザのルドルフのときから注目はしてましたが、ますます目が離せません!安蘭けいアイーダも高音・低音共に難なく出ており、ファルセットの切り替えも自然!素敵な女優さんですね!!宮川さんやら光枝さんやらANZAさんやら…お気に入り俳優陣に囲まれHAPPYな気持ちでした!!作品自体はエジプトとエチオピアの主従関係を軸にしたお話ということで、ちょっと衣装やら雰囲気は個人的になじめない部分はありましたが、パワフルで勢いのあるミュージカルでした!!歌も美しい!!観てよかった!!

【キャスト別感想】
安蘭けいアイーダ
観ていてなんでこんなに自分にしっくりとくるんだろうって思ってたら、池田有希子さんソックリの発声法だったということ!!だから好きなんだわ高音も低音もス~~ッと出て、観ていて安心です。そこに立っているだけでアイーダ。伊礼ラダメスとの相性もよく(慎重のバランスや歌のハーモニーetc.)、本当に愛し合っているよう…。表情が少し固めですが、演技ゆえあんまり笑えないっていうのはありますよねw ラダメスと結ばれるときは固い表情の中にもろうそくのともし火のように小さな笑顔。伊礼くんが大きいから小さい方に見えました。すっぽり包み込まれてました。いいな~~笑

伊礼彼方ラダメス
総括にも書きましたが、かっこよすぎ!!ルドルフのときからすごく好きだったのですが、伊礼くんのよさを知りたいならばラダメスお勧めですww 舞台中の7割がた上半身裸というライオンキングな展開ですが(笑)、裸がお似合いww フェロモン全開です!!歌も演技も自然だし、音響のせいで聞き取りにくい歌声も、伊礼くんだけはクリアー!!大胆でいて作り込んでいるバランスのよさがかなりハマりました!以後CHECK、CHECK☆☆

ANZAアムネリス
かぶりもの(というかかつら)が重く暑そうでしたが(笑)、そのような様子を微塵も感じさせない優美さ。ファラオの子としての品格が備わっているようでした。アイーダをだまして本音を吐かせたときも、憎たらしさや姑息さがあまりなく、アムネリスに共感してしまう部分もありました。動く船みたいなものに乗って登場したときは、後ろ側にいるおじさんが3席から丸見えで笑いたくなってしまいましたが(笑)、しぐさ一つ一つがしなやか~!一人の女性としてラダメスを愛しているところもcuteでした!

光枝明彦ファラオ
メイクが今まで観た中でダントツ怪しげでしたww でも、王様ってめずらしい!今まで気品のあるおじい様とか、ちょっとひょうきんなおじいさんっていう感じの役が多かったから、偉大で素敵でした。エジプトという大国を背負って生きている自信と余裕がいい意味で垣間見える王様でした。歌も相変わらずお上手です!声聞いて癒されます~!!

沢木順アモナスロ
5年ぶりくらいに観ましたww 『風と共に去りぬ』のミード博士以来なんです。しかもミードがあまり記憶にない…ということでほぼ初見の沢木さんでしたw 急にバケの皮をはいだような凄みのある演技にビックリでした。歌は演技かもしれないけど後半にかけてパワーダウンしちゃったかな。鳩持ってるときは変な人っぽくてバーサとかスウィーニーの狂気女とか…またいろいろ思い出しちゃいました!

宮川浩ウバルド
舞台始まって第一声が彼。血の気が盛んなウバルド。体にもともと描いているような不思議な衣装を身にまとっていました。エチオピア組の男性陣は全員あの衣装でしたね。宮川ウバルドの徐々に激昂していく感情がストレートにこちらに伝わってきました!

林アキラ神官
MAの司教(レミゼの司教ではないので要注意ww)を髣髴とさせる神官。ちょっと肌が白すぎて怖くもありました(失礼w)。特に2幕の序盤が目立ちますね!

その他KENTAROさん角川さんのダンスや歌唱力が素敵!!あとはひのあらたさんかちょっとハッキリしないのですが、エチオピア側でメインボーカルの男性の方がお上手でした!!

↓いつも最後までお読みいただきありがとうございます♪♪よろしかったらお願いしますね!!
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by mari-tak | 2009-09-23 03:21 | AIDA | Trackback(1) | Comments(0)

完レポ★ジェーン・エア 9/5 13:00~

行ってきました~~!!ネタバレ少しあるので注意です!!

【総括】
1時間10分、休憩20分、1時間30分の構成。
客席に席のある、ジョン・ケアード独特の舞台style。でも、まったく演劇中は客席との絡みはありません。
席数を増やしたかったのもあると思うけど、俳優陣がより緊張感を持って演じられるようにしたかったからなのかもね。
張り切って原作を読んで予習済みだったので、内容はすんなり頭に入ってきました。もちろん初見の方でもわかりやすい構成です!華やかなダンスやナンバーや衣装などはほとんどありませんが淡々と静かにストーリーは進み、耳に残る歌もチラホラ。が、一言で言うとあまりにアッサリ!な印象。リード夫人の死はなぜかジェーンとシンジュンで看取ってるし。あそこはジェーンが一人で看取って、一人でリード夫人について独白するほうがいいと思うのですが。あと、シンジュンとのくだりは‘二人でこうやっていればそこそこ愛情も芽生えて…’って、説得力なさ過ぎでしょww シンジュンは狂気な雰囲気じゃないとイマイチ感動できないな~~。
あと、配分が悪く、2幕にめちゃくちゃぎゅぅぅっと内容を詰め込みすぎてしまって大事なところが抜けちゃったような気がしました。
子役が出演している時間は適度でした。増田リトルジェーン、角田アデール、大鹿ジョン・リードの組み合わせ。大鹿ジョン・リードは大きく問題はなかったけれど、BBの下村さんに続き、またしても『ライオン・キング』に出ていた…ww ヤングシンバ役で。しかも、一人ういてあまり上手ではなかった子でした…。今回はそんなに目立たなかったから少しは上達しつつあるのかな?角田アデールはよかった!!あの生意気な感じが自然でした!増田リトルジェーンはちょっと台詞回しが学芸会っぽかった…けど、歌はお上手でした。
今回よかったのはヘレン・バーンズ役のさとう未知子さん伊東弘美さん松さんのジェーンさとしさんのロチェスターも良いコンビでした♪詳しくはキャスト別感想にて!!

【キャスト別感想】
松たか子ジェーン・エア
しんの強い凛とした女性。松さんにはピッタリ。子役時代は松ジェーンが回想するところから始まるので、公演中はほとんど舞台上にいます。子役から大人になるときの移り変わりの場面転換が好きでした♪ヘレン・バーンズのお墓の前でスーッと子役と入れ替わっていく感じ。歌は自由に解き放たれて行動しているとき(家庭教師としてフェアファックス家に行くとき[←サウンドオブミュージックのよう笑]とロチェスターの元を離れるとき)の松さんのソロが好きです!自分とイングラム嬢の顔を描いて比べてしまうときが唯一ジェーンの乱れる瞬間というか…泣けますね。ロチェスターに対しては、冷静でツンとした対応が多く、ジェーンの想いがあまりハッキリとは伝わってきません。原作の方がロチェスターへの燃えるような想いが次々と出てくるので、思いのぶつかり合いやすれ違いがよくわかりますね。

橋本さとしロチェスター
さとしさん、ロチェスターになってるよ!!今まで恋愛する役って観たことないから新鮮でした。さとしさんって、その役の一部になれるっていうか、生きられるっていうか…いつも観るたび新しい自分の役の領域を広げていっていて感心してしまいます~。あのファルセット維持したままの歌声はかなり男性にはきつそうだけど、さとしさん、きっと客席の何人かはあの人誰?!って思ったはずww ラスト近くの‘ジェーン、ジェーン…’のセリフが泣けるぅぅ涙 でも、シンジュンがジェーンを引き止める吸引力に欠けていて、ちょっと物足りなくはありましたが……汗

幸田浩子ブランチ・イングラム
オペラの方?!?!イングラムってもっとこう…雰囲気が気の強い方にやっていただきたいな~~。ほんわか顔なので違和感を感じてしまいました。オペラ声としてはすごいのでしょうけど、優しげな役で見たかったです。

寿ひずるフェアファックス夫人
原作のようなやわらかさがあまりないフェアファックス夫人像。これはこれで寿さんのカラーに染まったフェアファックスさんとしてアリだと思いますが、最初出てきたとき威圧的でびっくりしました笑 あれじゃあジェーンがローウッドで味わった孤独をまた味わってしまうじゃないの~~と思わせるすごみがありましたw 徐々に茶目っ気が出てくるので気にならなくなりますけどね。原作にあるジェーンとロチェスターが寄り添っているところを見てしまって疑惑の態度になってしまうフェアファックスの場面は個人的に舞台に取り入れてほしかったけど、寿フェアファックスは最初っからジェーンとロチェスターとの結婚には疑念といったものよりも妬みのほうが強く出ている気がします。ロチェスターからもらった宝飾品やドレスをうらやましがったり、ロチェスターをエドワードと呼び始めるジェーンに目が点になったり。コミカルに結婚反対してますよねw だからこそ原作のあのシーンはカットしたのかもしれませんね!

旺なつきスキャチャード
『スウィーニー・トッド』のキムラ緑子さん扮する乞食女にかなり似たものを感じた!!あとは『エリザベート』のヴィンテッシュ嬢。狂気女。観ていて恐怖を覚えます。もっと出番あればいいですね!

伊東弘美リード夫人
リード夫人もミセス・イングラムもいやみな役ですが、どちらもうまく目立っていて、存在感がありました。快活な女性役も素敵だけど、敵対する役もお似合いですね~!役の幅が広くてすごい!!

山崎直子ジェーンの母
ジェーンの母としての役は序盤2分くらいで終わってしまうので(笑)、その他の女中の役とかの方が目立っていました。静かな舞台なので似合っていました。激しい舞台だと山崎さん飲み込まれそうなので…!

小西遼生シンジュン
シンジュンは…これは小西くんだけのせいではないけど…あまりに説得力のないシンジュンでしたw あれじゃあジェーンは迷うまでもないわ…!原作だと後から出てきた登場人物のクセにありえないくらい強い存在感でジェーンも一瞬迷うかもってくらいでしたものね。あの強いシンジュンのパワーにロチェスターの声が…っていう感動的な流れはなかったですね~。脚本の問題でしょうね~。

さとう未知子ヘレン・バーンズ
土居裕子さんのような天使降臨の歌声でした。ヘレン・バーンズは実年齢よりも大人びた子なので、大人が演じるっていうのはアリでしたね!子役との調和がちょっと難しいところもありますが。いやみなく演じていて好感が持てました。

福井貴一メイソン
これだけ?って感じの役ですが、メイソンの生真面目な感じがピッタリでした。もっと歌が欲しいですね~。

壌晴彦ブロクルハースト
ブロクルハーストはすごく嫌~な役で、イメージそのものでした。その後牧師さんを演じるとどちらが真実かわからなくなりますがww

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by mari-tak | 2009-09-21 23:06 | ジェーン・エア | Trackback | Comments(0)

完レポ★ダンス・アブ・ヴァンパイア 8/22 17:30~

大変お待たせしました!!東京公演MY楽のTDV!!笑いあり、ハプニングありのMY楽となりました化身も森山さんから新上さんへバトンタッチ!!新しい舞台を見ているような感じもしちゃいました!

【総括】
皆さんちょっと辛そうな感じもしましたが、それでもとにかくパワフルな舞台!!カンパニーが一丸となっていてやっぱり楽しい~~♪♪
今回は変更点やハプニングが!!
変更点は1幕のサラの化身が一倉さんに変更になったこと!あれ、顔が違うし動きも…??!2幕はなぜか横山さんのまま!動きのキレは横山さんのが断然よいですが、一倉さんも徐々にがんばってください!
ハプニングは…なんと山口クロロックが作詞してしまった~~笑 「抑えがたい欲望」でほんの一瞬歌を飛ばし、それからあれよあれよという間に違う歌詞が…ww もともとあの歌の歌詞を覚えてなかったのであまり違和感はなかったですが、初めてで(当たり前かw)ビックリでした!!最初の娘を噛んでしまった~とかの直後に歌うところで起きたハプニングなので、まだソロの序盤…汗 それでも平然と歌い続ける山口さんにプロを感じてしまった~!!
全体を通して楽曲のミスがちょっと気になったかなぁ~。オケの方もヴァンパイアに侵されていたりして??!ww

大変遅くなりましたが、もしお時間ありましたら見てくださいね!!
【キャスト別感想】
山口祐一郎クロロック伯爵
総括にも書いたとおり、作詞してしまった祐さんw 作詞される方なのは知ってますが、ナマで観たのは初めて!!内心あせってたんだろうなぁ。。
そんな祐さんは喉がちょっと辛そうな感じがしました。喉をかばうために必死でいたら作詞してしまった、とかいう感じなのかな。←考えすぎw

浦井健治アルフレート
「すべて順調」で教授が‘やつらの後ろに伯爵がいるんだ~♪’でめちゃめちゃ変顔だった!!笑 これまであんな顔してなかったよ?ww
浦井アルフは今回でMY楽。帝劇限定なので仕方ないですがさみしーーーっ!!!涙 なんだかんだでやっぱり浦井アルフのが好きなので…。公演期間の序盤より終盤に調子がよくなっていった浦井アルフ。楽しいアルフをありがとう!!実は泉見アルフはまだ1回しか(しかも7月)観てないので、博多でたーっぷり堪能しますわざとまだ今年観てないコンビでチケ取りました!!新鮮な気分で観られるでしょ?!

大塚ちひろサラ
ちっひーの今回よかったのは「神は死んだ」で'呼んでる 誰の声?’にいたるまで‘あたしをここから解放してお願い…’みたいな感じでちょっと祈ってる演技をして、伯爵様の声が聞こえてハッとするところ。流れがすんなりと入ってきてよかったです♪
ちっひーは今月また博多で観ます♪2006年以来の徳島出身コンビ(泉見アルフ×ちっひーサラ)が今から楽しみです!

吉野圭吾ヘルベルト
アルフレートに恋に落ちる瞬間はもう必見で、そこ観ないと落ち着きません笑 博多でも絶対観るぞ~~!!結局mariが観た回ではうさちゃんを観ることはできませんでしたが、毎回ソロは美しかった(?)です!!アルフが怖がって客席回って逃げて戻ってくるまで舞台上で冷静に待ってるのがウケますw 逃げられたばっかりの時は口を開けてますけどね。舞踏会ではマントが素敵!!吉野さんは立ち居振る舞いが目立つのに目立ちすぎないところが好きです!!ヘルベルトはホント十字架に弱いですねw シャガールにユダヤ人のヴァンパイアっぽくなれる方法を教えてもらってほしいですw 「フィナーレ」では、最初のソロで血に飢えてるぞーみたいな顔とポーズなのがこわい…笑

駒田一クコール
クコールはセリフも歌もほとんどないですが、いつ観ても存在感がある!一言で言うとかわいい!!頭突きもラブリーよく観ると顔すごいんですけどね。シャガール一家に逃げられてしまってかわいそうですが(しかもヴァンパイアになっちゃってからもマグダには嫌がられてますw)…。最期は悲しい。。

安崎求シャガール
「初めてだから」でレベッカに棒で殴りかかられそうになるシーンですが、ホッ!とレベッカの棒をうまくキャッチして逃げ切ってました笑 シャガールはもう少しぽわ~んとした雰囲気があったほうが好みですが、初日よりはずっとよくなったかな~。

阿知波悟美レベッカ
サラのお尻をたたくときに‘もうやめてよ~!’とシャガールを止めに間に入るレベッカですが、シャガールのお尻たたきの被害に遭い、痛っ!!て言ってて笑えましたww カテコではシャガールをのほっぺをたたいてましたww レベッカに同感ですw

シルビア・グラブマグダ
今回もソロは悪くなかったし、かわいい表情するときもあるんですが、やっぱり最後までマグダらしさは感じられずに終わってしまった。。マグダも裏エロかわいさキャラであってほしいんだけど(表はサラね!)、シャガールに噛まれるときの目のひん剥き加減とか、歯をつけたときの強そうなキャラがマグダではない~~涙

石川禅アブロンシウス教授
初日と比べて大いなる進歩ですよね!!実年齢と違う役をこんなにも自然にできるのはすごいですよね!あくまでも市村さんのコピーではなく、自分らしい教授作りができていました。「すべて順調」はちょっと早口つらそうだったカモ?!

新城裕也伯爵化身
再演で初見の新城さんですが、森山さんと比べて見分けがつかない笑 特に「外は自由」のときの最初のダンス。もちろん中心で踊ってるのが新城さんなんですけど、森山さんがあまりにインパクトあったもので!2幕の「夜を感じろ」とクロロックのソロの時は森山さんとはまた違う攻め方でかっこよかった!!クロロックのソロのシーンは新城さんが登場した瞬間祐さんが作詞するからかなり内心あせったと思いますがww

あと、徳垣さんが今回だけ眉毛ぶっとくかいてて笑えましたww 今まであんなんじゃなかったよね??
「夜を感じろ」のマイケル・ジャクソンさん、シャウト失敗しちゃってましたねw すごく張り切ってたのですが、ドンマイです♪

↓お待たせしました!!読んでいただきありがとうございます!!よろしかったらお願いします♪♪
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by mari-tak | 2009-09-06 13:28 | ダンスオブヴァンパイア | Trackback | Comments(0)