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ゲキ×シネ第3弾「SHIROH」映画館上映 8/25 15:00~の回

中川晃教・上川隆也・高橋由美子・杏子・大塚ちひろ・橋本じゅん・植本潤・吉野圭吾・泉見洋平・栗根まこと・秋山菜津子・高田聖子・池田成志・江守徹
内容自体はちょっととっつきにくそうだけど、前々から見たかったので☆中川くんは『モーツァルト!』を見たので安心+期待してます!あとは上川さんの歌と泉見さんの狂気ぶり(笑)を楽しみにいきます!

席:シネクイントC列中央
ネタバレです!更新遅くなってすいません!
混んでるだろうと思って行きましたが、結構すいてました。いい席だったなぁ~。細部まで見られることを意識してか、キャストのほうは相当気合が入っていた模様。よく見えてよかったですけどね。内容が硬そうだと先入観を持ってたんですが、思ってたよりずーっと楽しめました!歌もなじみやすかったです。観た方は「シアターフォーラム」の稽古風景という動画を見ると面白いですよ♪
中川さんは歌で人を動かすことのできる才能を持った少年、シローという役にピッタリでした。1幕より2幕の方が圧倒的に彼の見せ場が多いんですが、1幕のゼンザ(泉見洋平)ら仲間たちと無邪気に凧揚げをしながら歌うナンバーも好き。1幕の最後で四郎(上川隆也)と協力して戦う同盟みたいなものが結ばれるんですが、その時の歌も耳に残ります。泉見さんもいいところでソロを歌ってくれるんですよね!踊りもうまいしなぁ~。後は、2幕で宴を抜け出して四郎がシローにリオのことを打ち明ける歌も好きだし、お蜜さんを追い詰めるシーンの歌も好き!上川さんは歌ちょっと心配していたのですが、並み以上でした。語尾が少し震えるくらいです。何より刀使いが慣れてるな~って思いました。台詞回しも自然だしなぁ~。1幕のちょっと抜けてるところもよかったです(笑)
私の1番のお気に入りはお蜜さんこと秋山さん!存在感たっぷりで、歌も演技も年季が入っててかなり好印象でした。彼女のテーマソングも好き。寿庵こと高橋さんは声が意外と低いので、この役はピッタリだったみたいです。うまかったですよ。ナンネールで慣れてたので、真っ黒髪のかつらをかぶってた時はちょっとびっくりしましたが(笑)お福こと杏子さんは雰囲気は好きなのですが、ハスキーボイスが度を越えたって感じでこの方はのど大丈夫かしら?って真剣に思ってしまいました。正直時によって雑音にも聴こえてしまって…。大塚さんのリオははかない感じがよく出てましたが、高音が不安定。お紅さんこと高田さんはハマリ役!演技するのに慣れてるなぁ~って感じがします!松平伊豆守こと江守さんは歌がちょっと?だったけれど、独特の低い声は渋くて好きです!私のもう1人のお気に入り、柳生十兵衛こと橋本さん!彼は多才というかなんというか!すごい人ですね。言ってることも面白いし。益田甚兵衛こと植本潤さんはホントにじいさんじゃないの?!ってくらいじーさん声でした(笑)この方けっこうお若いんです!味があってよかった。板倉重昌こと吉野さんは彼にはもったいないくらい出番の少ない役。いい役なんですけど、あっけなく死んでしまいますしね。
全体的に、あとからあとからしみじみよかったぁ~と感じる舞台でした☆アッキーにますますはまり込んでしまったのでした(^^)
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by mari-tak | 2005-08-25 23:59 | ストプレetc.その他 | Trackback | Comments(0)

モーツァルト! 8/23マチネ(2005年)

中川ヴォルフガング・木村コンスタンンツェ・香寿男爵夫人・高橋アマデ
公式ホームページを見たら、この日は200回特別カーテンコールだって!!18日がmy楽ってのはちょっと早いかな~と思ってた矢先だったので、早速取っちゃいましたよ!

席:帝劇V列やや上手側
中川版CDついに買ってしまいました…。CDレポは「about me…」にてupします!
さて、今日も満員御礼の帝劇。とうとう『モーツァルト』観るのも最後か~って感じです。中川ヴォルフは彼の割には声があんまり出てなかったかな。1幕の「僕こそ音楽」では最後ちょっと裏返っちゃってました。が、1幕の「残酷な人生」や2幕の「何故愛せないの?」は聴かせてくれました!やっぱり聴き心地のいい声。市村レオポルトも今日は調子良かったです。この前はどうしたのかな。高橋ナンネールも良かったです。今日の「ウィーンからの手紙」は‘ちょっと声の調子が悪いみたい…’ってな感じのことを言ってました。しかも、ちょこっととちってました。木村コンスは今までの中では1番マシだったかもしれないですが、木村コンスの関わる歌にはお客さんたち厳しい!!拍手が圧倒的に少ないんですよね。まぁ私も拍手してないですけど。でも、「マトモな家庭」とかは拍手送ってますよ!だって徳垣ゾフィーとか頑張ってるんだもん。この曲って7分くらいで(CDより)とびぬけて長いのに、全然飽きないんですよね~。観てるとなおさらです!木村コンスの大げさなリアクションはなるべく観ないようにしてました。香寿ヴァルトは調子よかったな。声も大きくて自信持って歌ってる感じでした。山口コロレドは、18日は人間的じゃないイメージを受けたと書きましたが、今日はよかったです。彼ののどはホント強いですね!!ビックリです!
カテコは、ラフな格好の井上さん、初演や今のアマデが全員集まってのカテコとなりました。代表して中川ヴォルフ・市村レオポルト・山口コロレド・高橋ナンネールがしゃべりました。中川ヴォルフは92回ヴォルフを演じたといっていましたが、残りの3人は200回演じてるんですからすごいですよね(もちろん、中川ヴォルフもめちゃすごいんですが)。高橋ナンネールが‘2000回目指すぞ!’って言ってましたがやってほしいです!レミゼみたいにひとりひとりがしゃべったりしない小さなカテコでしたが、生が観られてよかったです!
さーて!『モーツァルト!』もう今年は観ない(と思う)ですが、正直、レミゼを超えられんのかよ!と思ったりもしましたが、レミゼに勝るとも劣らない舞台でした。2005年にこの舞台に出会えて本当に良かったです。
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by mari-tak | 2005-08-23 23:59 | モーツァルト!('05'07) | Trackback | Comments(0)

モーツァルト! 8/18ソワレ(2005年)

井上ヴォルフガング・木村コンスタンツェ・香寿男爵夫人・高橋アマデ
井上ヴォルフmy楽!!この日はなんと『モーツァルトライヴ版CD』の発売日とかぶってるからもちろん購入しますよ!!

席:帝劇S列中央
今回もお客さんいっぱ~い!!やっぱり最後の方になると皆さん観に来るんですね。まず、CDを買いました。中川ヴォルフが少ないなぁ。中川ヴァージョンのCD買っちゃおうか迷い中…。何で大塚ちひろコンスが入ってないのかナゾですね。まァ、CDの話はブログの「about me…」コーナーで語るとして、今日はみんなそこそこ調子良かったかな。井上ヴォルフも15日のように雑じゃなかったし。高音は相変わらずかすれてましたが。一つ、2幕の「モーツァルトの死」で、ペンを自分の腕に刺すんですが、そのペンがどこかにいってしまったらしく、ペンを持ってるふりをして刺してました。高橋ナンネも後半になるにしたがってどんどんよくなりました。今日の「ウィーンからの手紙」では、‘もちろんよ!’の後、‘(小さく咳をして)ちょっと声が大きすぎちゃった’みたいな事を言ってました。日によって変わるのかしら。プチ楽しみです。市村さんはお疲れ?歌が特別調子悪いとかじゃないんですが、カテコでの走りこみもなかったし。パフォーマンスとアドリブの人だと思っているので少し残念。確かに、レオポルトを一人で演じてるのですものね。この日は2回公演だったし、だいぶこたえていたのかも。香寿ヴァルトも本調子ではないけれど、音を外すこともなく悪くはなかったです。山口コロレドも相変わらずの美声でしたが、なぜか15日のほうが感動しました。しいて言えば、ちょっと人間的じゃない感じがしたのかな。木村コンスは前より音を外していなかったような気もするけど、1幕の「マトモな家庭」では娘たちのハーモニーで一人悪目立ちしてました。2幕の「父への悔悟」では変な叫び声をあげてまたも悪目立ちしてました。でも、なんか諦めました。批判をするレベルにも達していないので…。とりあえず舞台で演じきっていることでよしとしましょう。吉野シカネーダーは今回も調子良かったです。あ、あと1幕でハプニングがありました。「全てがイカサマ」で最初にサーカスの人(?)が火を使ったパフォーマンスをしますが、その火が消えちゃいました。いつもパフォーマンスの後は舞台上の客たちが‘すご~い’と言って拍手をパチパチするのですが、今日はそれもなかったな。確かに拍手のしようがないけどね。
今日は一つハッピーなことが!!出待ちをしていたら、なぜか綜馬さんが!!!もうそれだけで全てが吹っ飛んじゃうくらいうれしかったです!今日観にいらしたんでしょうか?それともエリザの一人稽古とか?幸せでした~♪
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by mari-tak | 2005-08-18 23:59 | モーツァルト!('05'07) | Trackback | Comments(0)

モーツァルト! 8/15ソワレ(2005年)

井上ヴォルフガング・木村コンスタンンツェ・香寿男爵夫人・高橋アマデ
久しぶり~!!井上ヴォルフ!またセクシーぶりを堪能します☆

席:帝劇S列中央
観てきましたー!今日は当日券も出て、劇場は人がいっぱいいました。拍手も大きかったし。でも…出演者たちはちょっとお疲れモードかな。全体的に声がかすれてる人が増えてきました。(あ、でもアンサンブルの方は皆さんほとんど変わらず頑張っておりましたよ!すごい!!拍手!!)
本舞台でその逆境にめげず、立ち向かえたなと私が思ったのは3人です。まず、高橋ナンネール。声もきれいに出ていて、ラストも(口パクかもしれないけれど)ちゃんと歌ってました。彼女の歌声も好きです。1幕の「奇跡の子」の最後の方で‘お心ありがとうございます!’という時にちょっとかわいこぶってる感じがする時もあったのですが、それも今回はなかったです。あと、中川ヴォルフと井上ヴォルフの時で、ナンネールのキャラを変えてますよね!中川ヴォルフの時は自然ににじみ出る姉弟関係。‘あ~この人たち姉弟なのね~’と思わせます。中川ヴォルフの背が高すぎないからかな。それに対して井上ヴォルフは背があるせいか、高橋ナンネールは‘私が姉よっ’と頑張ってる感じがする。で、なぜか井上ヴォルフと高橋ナンネールのときのほうが幼い姉弟なんですよね~。1幕の「赤いコート」で赤いコートを闘牛のマントに見立てて遊んじゃってるし(笑)かわいいですけど、私個人では中川・高橋姉弟のが好みです!自然でね!あと、高橋ナンネールに新しいしぐさが!2幕の「ウィーンからの手紙」で、夫のベルヒトルトに‘それで君の弟は幸せなのかい?’と問われる時に本心を隠そうと‘もちろんよ!’と大きな声で切り返しますが、ちょっと気まずくなっちゃったって感じで‘…多分ね’と言うんです!びっくりしたけどかわいかったです。
お次は山口コロレド様。一箇所気になったのが、1幕の「何処だ、モーツァルト!」で‘他の作曲家を連れて来るのだ!’と言うところがいつもは‘他のさぁ~きょくかを…’なんですが、今回は‘ほかのさ きょくかを…’とスタッカートで切ってました。でも、御不浄シーンはパワーアップしてたし、2幕の「神よ、何故~」は神がかっていましたね。ぽかーんと観てました。マイク彼だけはOFFでいいんじゃないでしょーか(笑)声の大きさがすごいですね!
最後は吉野シカネーダー。ちょっとここのところ声が調子悪いなって思ってたんですが、今日はとってもよかったです。‘観客の拍手が好き~♪’では滝のような拍手が!今までで1番でした!手拍子も大きかった!でも、それ以前に彼の調子がよかったです。シカネーダーピッタリです!彼の歌い方で好きなのはラストの‘花形スター総出演’ってところ。是非劇場に足を運んで聴いてみてくださいね!あと、ちょっとウケてしまったのが2幕の「フランス革命」でおでこに髪の毛が張り付いちゃってしまったとこ。‘せっかくの美しい姿が…’と心配しましたが、動きながら直したみたいでいつの間にか直ってました!よかったよかった!!
えーとじゃあ順番に批評していきますね。井上ヴォルフは疲れてきたせいか高音と伸びが足りないですね。歌声じゃなくで叫び声になっちゃってるとこが多く見受けられました。今回彼を引っ張ってしまった事件は1幕の「並の男じゃない」で歌詞を間違えてしまったこと。‘お偉方は説教大好きで~’を2回言っちゃったんです。途中で歌いながら気づいたみたいでちょっと笑いながら‘…爆発!’と正しい歌詞に軌道修正してました。その機転には拍手ですが、そのあとの‘早すぎるよりは遅いほうがましで…’のくだりがかなりあせっちゃってました。長い公演、こーゆーこともありますよね。めぐり合えてかえってラッキーなのかも。「影を逃れて」の息つぎは一息に‘自分の影から自由になりたい’と歌ってて好感が持てました。高橋アマデ好きです!2幕の「父への悔悟」で首を絞める時がこわい。うまいですよね!市村レオポルトは本来の声の調子ではないかな。でも、それでも並み以上の声は出てるんですけどね。ついハードルを高くして観てしまいますね。香寿男爵夫人は大体問題はないのですが、1幕の「星から降る金」で‘愛とは解き放つことよ…’の直前の‘一人旅に出るのよ~’の伸びで大きく外してしまいました。重要なソロの歌だけにこれだけは決めてほしかったのでちょっと残念。彼女も少々疲れが出てきた感ありです。花王アルコも声がいつもよりがらがらに!大丈夫かな。阿知波セシリアもちょこっと裏返ってました。でもでも、二人ともキャラ的に私は大好きなので、いつも出てくるのが楽しみなんです私♪だから評価も厳しくなるわけで…。
そして、木村コンスタンツェ。悪いんですが、ますますひどくなってました。妥協するとすれば、セリフを叫ぶのではなくちょっと抑揚をつけて囁くようにしゃべるようになったこと。7/31から路線を変更したらしく、歌声を音楽に消え入るような歌い方にしていて、2幕の「愛していれば分かり合える」では音楽+井上ヴォルフの声で木村コンスの声は全く聴こえなかったです。1幕の「このままのあなた」も音楽にのまれてたし。1幕の「マトモな家庭」では不必要に目立った動きをするし、2幕の「父への悔悟」でヴォルフガングに‘しっかりして!’と言う時も場面を壊すくらい叫んじゃってたし、2幕の「ダンスはやめられない」に至っては小さな声で始まったと思ったら、不安定な声で叫ぶわ、音は外すはすごいことになってました。最後のカテコもさすがに拍手が少なかった気が…。みんなちゃんと観てますね。ホントになんでこの人をコンスに選んだのでしょうか??『モーツァルト!』を壊さないで下さい!!
帝劇公演はもう少しでおしまいですよ!皆さん頑張ってください!!

<プチツボ☆アンサンブル>
徳垣友子さん…ゾフィー(ウェーバー一家の末娘)です。彼女はダンスも歌もうまいし、いい意味で目立ってます。いっつもオペラグラスで彼女を追ってます!
碓氷マキさん…香辛料売りとかいろいろやってますね。2003年のレミゼでファクトリーガールをやっていた元高橋真記子さんです。歌がうまくて彼女が高橋真記子と知る前からすでに目をつけてました!
河合篤子さん…ヴォルフガングの愛人役。色っぽい声で素敵です!
砂川直人さん…存在感たっぷり!!トーアバルト大好きです!
KENTAROさん…1幕の「居酒屋」でレオポルト役の声がうま~い!最初吹き替えてるのかと勘違いしたほどです!
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by mari-tak | 2005-08-15 23:59 | モーツァルト!('05'07) | Trackback | Comments(0)

誰でもピカソ

今日の誰ピカよかった~!井上さんお忙しい中ご苦労様でした!「僕こそ音楽」はやっぱり井上ヴォルフだよなぁ~。中川さんもVTRですが、出てきて嬉しかったです。私はヴォルフを平等に愛してますから!!VTRで松コンスがいっぱい出てきたのも嬉しかったです。初演の舞台観たかったなー!山口さんもVTR出てきましたね。コロレドのメイクのままでのインタビューでビックリしましたが。エリザベートのトートオーディションも楽しい企画でしたね。そのときに井上さんが「最後のダンスの」の一部分を歌ったんですが、うまかった~!宝塚花組の春野さんの「最後のダンス」も聴けたし、中だるみのないよい番組を見られました☆来週は本田美奈子さんが入院先から肉声を披露するそうです!ビデオ予約しなきゃ!!
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by mari-tak | 2005-08-13 00:30 | 思いつくままに☆ | Trackback | Comments(0)

VOZ 8/6

ANZA・泉見洋平・マルシアのジョイントライブ★
何をやってくれるのかな?泉見さんが2週間に1回更新するインターネットラジオ番組「ヤリタイコト」(泉見さんのホムペ参照)でのANZAさんやマルシアさんとの対談を聞いてますます楽しみ~♪レミゼネタをいっぱいやってくださいね~!!

開演は18:00~…だったはずが18:30を回っていました。ライブって立ちっぱなしなんですね…。かかとのあるサンダル履いてくんじゃなかった…。待ち時間少し疲れてしまいました。最初はANZAさんで、持ち曲を5~6曲くらい歌ってくれました。エスニック調の英語だらけの曲で正直何を言ってるか分からなかったけど(笑)、彼女のハスキーボイスを生かした素敵な歌でした。バンドの中に2003年レミゼにジョリ役で出てた坂口勝さんがドラムをやってました!最後の方でちょっとだけ歌ったんですがうまかったなぁ~。その後バンドの入れ替えがあって、泉見さんが登場!ラテン調の歌を3~4曲歌ったかな。熱さがすごかった…。私みたいなささやかなファンにはハードでした。周りがほとんどみんな彼の持ち曲の歌詞と振りをマスターしてるんですよ?!泉見さんのインターネットラジオ「ヤリタイコト」で、彼のはじけ具合は知ってたんですが、パワーアップしてましたね~。アイドルです☆彼の歌が後半にさしかかった頃にマルシアさんが登場!マーメイド色のスパンコールを着てました(彼女曰く、下着の中に入ってた私服らしい)。細くてきれい!彼女はアダルティーに決めてくれました。私は3人の中でこれが一番好みだったかな。お客さんの一人を舞台に立たせて踊ったりもしました。マルシアさんてトークも面白いんですよ。経験豊富ってゆーか…。自分で作詞作曲した曲も披露してくれました。その後、泉見さん・ANZAさんが再登場して、自分流にレミゼの持ち歌をそれぞれ歌ってくれました(夢やぶれて、カフェ・ソング、オン・マイ・オウン)。私はANZAさんのオン・マイ・オウンが切なくて好きでした。その後は、客席も含めてみんなで歌を歌って盛り上がりました!!立ち通しはちょっとつらかったけど、三人が一生懸命客席にいる私たちを盛り立てようとしているのが分かってうれしかったです。たまにはこーゆーのもいいですね♪三人ともお疲れ様でした!!
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by mari-tak | 2005-08-05 23:59 | コンサート | Trackback(1) | Comments(0)