完レポ★感動!!涙の千秋楽!!TITANIC the musical 2/8 17:00~

涙の洪水……TITANIC千秋楽へ行ってきました!!!

大変遅いレポアップになってしまいました…。
レポを書こうとしている間に風邪をひいて体調を崩したり、旅行へ行ってしまったりでレポにログインすることもなかなかできない状態でした涙
しかも、今回のレポでは決めていることあったので、すぐには完成させられなかったということもあったんです…。
それはキャスト全員のレポをアップすること。
プリンシパルはもちろん、アンサンブルと呼んでいいのか不思議に思ってしまうくらいの素敵なカンパニーであるキャスト全員のことをどうしても書きとめておきたくて…。プリンシパルとアンサンブル、という枠組みより、役数が1つかそれ以上かで区切った方がいい気もしちゃいます。それくらい皆さんの活躍と光りかたはすごかったです。
でも、ちょっとずつでも更新していけたら、と思ってこのような形で仮レポをアップする形になりました!!

最後にはとても長文になりますが、よろしくお付き合いくださいませヽ(→∀←)ノ

【総括】
TITANICの内容もさることながら、千秋楽ということでもう涙が止まらなくて……泣
この舞台の良いところはアンドリュースとキャプテン・スミスのそれぞれどっしりとした存在感がまずあって、その周りに岡田ブライド、宮川バレット、大澄イズメイといった中心的準主役陣がしっかり固め、さらにその周りでアンサンブルも含めて、キャスティングが点々と光る星のように随所にちりばめれているところがいいんだと思います。なんかうまくいえないのですが…。

泣きツボでいうと、1幕は乗船が始まってからバレットの‘これがタイタニック~なんて大きさだろう!’から‘はぁぁ~とうとうきたぁ’って思いますね~。そして、「夢の船」は性格も境遇もまったく違うブライドとバレットが知り合って共に乗組員として初めて歌う歌で、あれも泣けます。乗船の一連の歌はどの歌も好きです♪そして、「The Night was alive」は、毎回泣いてました。2人が交流して心を通わせていくところに涙!
2幕は「救命ボート」の全てに泣けるのですが、特にMY泣きツボは青山エドガーの表情・宮川バレットの表情です!このお二人を観ると決壊します。。イジドー&イーダも…涙 「スティル」は言わずもがな、って感じですが、もう絶対このお二人は夫婦だって思い込んでいます。息ピッタリで、‘愛’が伝わってきます。「アンドリュースのヴィジョン」は狂ってゆくというか、執拗に自分の失敗を解明しようとするアンドリュースと、最悪な別れとなってしまうブライドとバレットとのコラボレーションに涙が止まりません。。そしてラストへとつながっていく「ゴットスピード・タイタニック」は皆さんの晴れやかで希望に満ち溢れた表情をラストにしっかりと焼き付けさせて締め括るシーンがまた泣けちゃいます…!!あのラストの解釈は、映画TITANICみたいに夢だけどこういう風になれたらなぁという解釈なのか、グレンさんが考えた、ハッピーエンドにしようということなのかは分かりませんが、船が沈んで終わるより感動を誘いますね!!

以後、どんどんキャスト別感想を更新していこうと思うので、是非遊びに来てくださいね♪遅くなってしまってごめんなさい!!

↓↓以下、キャスト別感想を順次upしてます♪♪



【キャスト別感想】
松岡充トーマス・アンドリュース
松岡アンドリュースの演じ方がしっかりとしていて、ただただ感服していました。
初演でもよいところはたくさんありましたが、再演を通じてさらに役作りを深め、よりいっそう魅力的なアンドリュースになったと思います人差し指を高く上に掲げて歌うところが好きですw(特に1幕最初のソロ曲でそんなポーズをとることが多いです!)

岡田浩暉ハロルド・ブライト
毎回演技プラン違う岡田ブライド。宮川さんもブログでそのようにおっしゃっていました。
確かにわたしが観ている3回の公演だけでもブライドが変化していました。毎回新鮮味があって面白い♪
岡田さんのブライドの軸足は、「バレットを大事な友人と考えているところ」。
その点を出発点として、あの手この手でプランが変わります。
今回はきょどり方に磨きがかかって(笑)声が高くなってました!「The Night was alive」のラストでバレットが手のこぶしを向けてブライドに親愛の情を示す時、ちょっとタイミングがずれてましたw でもこれもそのタイミングのおかしさがいいのかも!!ラストは観ていられないくらい悲壮感漂っていて泣けますね~~!!

宮川浩フレデリック・バレット
宮川バレットは表情がホントいいですね。バレットはソロ曲あるし、乗船の時は最初に歌うし、救命ボートの時はベースを歌っているしでかなり重要な役でちょっと間違うと目立ちすぎてしまう役ですが、ギリギリいっぱいのところで目立ちすぎようとせずに群集劇を意識しているような役作りが魅力的です。あともうこれも何度も言ってますが、ブライドと仲良しなところが大好き!!ラストは辛いですが、2人の友情が描かれているからこそ感動が浮き彫りになるというか…。2人の関係は圧倒的に再演で好きになりました!!

戸井勝海ウィリアム・マードック
う~ん。。役作りが基本的に千秋楽まで変わらなかったような感じがするので、結果的にあまり好きにはなれずじまいだったかな…。

大澄賢也J・ブルース・イズメイ
イズメイは次回も続投していただければって思いますね~!!大澄さんにあのヒゲをつけてしまったらこれ以上イズメイにピッタリの方はいらっしゃらないと思いますよ~!船が沈むと決まってからの血相の変え方がすごいですね…。自分以外なら誰のせいにでもする気満々でww まぁ…育ちのよさからくるワガママなのかな。プログラムにもそのように書いているので。

光枝明彦イジドー・ストラウス&諏訪マリーイーダ・ストラウス
もうこの夫婦には何も言うことはないですっ!!涙 こんなに月日を経てもまだ鳥肌がたってしまいます。
二人の夫婦の愛や、二人の他人への接し方が素敵で素敵で…。他人へ愛があれば自分も磨かれるもの。相乗効果で魅力を増すんですよね~!
この舞台のハイライトとも言える最後のビックソロナンバー「スティル」は理想の夫婦の形ともいえる歌ですね!!

藤木孝ヘンリー・エッチズ
前回からちょっと印象の変わってしまったエッチズですが(笑)、一等船客に対する忠実さは徹底してますよね(あくまでも一等船客限定、ですがww)。藤木さんの独特の歌声もいいですよね!

浜畑賢吉ウォーレス・ハートリー
一応船の従業員扱いなので最初の方に搭乗するものの、あまり目立ったソロがないためか結局目に飛び込んでくるのは「ラグタイム」のソロからですよね。でも、わたしは最初っからちゃんと観てますよ~~ww バンドマンの努力を称えます!

Kimeruジム・ファレル
若々しくフレッシュで、表情は優しい感じがとてもいいのですが、もう少し自然な演技ができるようになるといいですね!

華城季帆ケイト・マクガワン
最初観たときにいうのを忘れましたが、1幕の乗船のビックナンバーで船長がケイト・マクガワンの前に立ったときに、紫吹ケイトはきゃあって言って船長を触ってましたが(笑)、今回華城ケイトは船長が来ても触っていませんでした。Kimeruジム・ファレルと同様、若いなっていう印象があります。お二人ともそれが悪いとかではなく、二人なりのカップルの形で、それはそれでよかったです!

入絵加奈子アリス・ビーン&青山明エドガー・ビーン
入絵アリスは小柄な自分の雰囲気を生かしてちょこちょこっと動いていてかわいらしいですw 歌も明快で聞き取りやすいし、日を追うごとにどんどん良くなるアリスでした。森口アリスと同じくらい好きです。どちらもいいところあって。
青山エドガーの救命ボートを見つめる表情を思い出すだけでやばいです涙 これ以上ないってくらい穏やか。あんなにわがままをいわれてもまったく恨んでいない様子。アリスを深く愛していたんでしょうね。

岡千絵カルドザ
ロジャースとの2幕の絡みが本当に泣けます。ロジャースの‘私は数を数えるのがすきでね~’のくだりです。プチ泣きツボです。

宝田明キャプテン E・J・スミス
自分の部下以外の、例えば船客に対してはもちろんですがアンドリュース、イズメイに対してはあくまでも丁寧な言葉で接しているところが重々しくて良いです。キャプテン・スミスらしい威厳に満ち溢れていますね!最後の航海でまさかの沈没、あまりにも嫌な偶然が重なりましたね。もちろん自分の負うべきところもありますが…。最後の潔さが好きです。

泉拓充ロジャース
雰囲気がいい感じですよね~!まさにジョン・イエーツだわ。
前回のレポにも書きましたが、ピットマンとしても実はとても上手なのです!ですが、今回はちょっと喉が辛そうだったかな~。

乾あきおライトラー
いつも歌・演技ともに安定していて、戸井マードックよりも目がいってしまうくらいでした。

越智則英アスター
あまり健康でなさそうな顔立ちの気がするのですが(笑)
アスターになってからは存在感が増しますが、最初の‘○○千△△百の~~を持つタイタニック!!’みたいな事をいうシーンは歌が早くてもう少し余韻を残した歌い方をして欲しかったな~。

鹿志村篤臣少佐
勝手にニックネーム、義和団おじさんww っていっても義和団の乱のお話は2幕に救命ボートに向かう際に話すだけなんですけどね。つい変なあだ名を付けてしまいました!ちょっとうざいキャラでもあるのですが(笑)、観れば観るほど‘何千人もの気のふれた野蛮人どもが槍を持って…’(←1幕の最後のほうではみんなに真似されてましたがw)のセリフが毎回出てくることがツボになってきて…しかも覚えてしまうくらいでした!!w

金澤博ジョージ・ワイドナー
「ケイトの夢」ではハイトーンのソロを聞かせてくださいます。最初はちょっと抵抗ありましたが、徐々に慣れてきました。救命ボートでは、自分の奥さん役の方に大丈夫だから!って感じで手をグーにして合図を送っているところが印象的です。

坂井成紀グッケンハイム
台詞回しが特徴的で気になってしまうのですがww ‘おかすぃ~おかすぃ~(おかしい おかしい、がそう聞こえるw)’とか、救命ボートがいなくなってから‘そうするしかなかった’の言い方も…。あれはわざとなのかなぁ~?

武井基治エドワード
初演では原田くんがやっていた役。14歳のベルボーイっぽいのはどちらかっていえば原田くんに軍配が上がりますが、それは童顔かどうかの問題であって、歌のうまさや演技のうまさが武田さんは劣る、というわけではありません。最初は14歳っぽくしすぎてるなぁと思ってましたが、ちょっと高めの声がだんだんピッタリになってきました。2幕最後にアンドリュースに‘早く逃げてください!!’みたいなことを言うときの真剣で目が潤みそうな表情や、キャプテン・スミスに勲章をもらうときの生き生きとした表情がいいですね!

中西勝之ヒッチンズ
前この役をやられていた板垣さんがとてもよかったので、それに比べるとオペラ調であまり好みではないのですがバンドマンのとき、とても楽しそうに踊られていて、しかも思ったよりお若い方でびっくりしました!!舞台は化けますね!

藤本徹テイラー(バンドマン)
前回から続投でダンスも存在感もあります。2幕で救命ボートが全ていなくなってから、それでも弾き続けるバンドマンたちですがテイラーの‘Mr.ハートリー、誰も聴いていません’という一言が寂しく響き渡ってました。

前根忠博セイヤー
救命ボートで最初に妻と子どもに別れを告げます。ここからが泣きツボなんだよなぁ。。涙 ‘明日にはきっと会える 二人を愛してる~’と、死ぬと分かっている妻と何も知らない子どもに伝える気持ちは相当辛いものですよね…。3等客の時も自分の夢を懸命に歌っていました。

松原剛志フリート
歌は初演の時のように裏返ることもなく落ち着き、見張り番はハマリ役ですが、ダンスシーンの時はあんまりダンスがうまくなかったかな。楽しんでやってはいましたけどね。

矢野太一ジャック

2年前とあまり見た目が変わっていなくて反対にびっくりしましたw いつもセリフがないですが、楽しそうで何よりです!

青木さおりワイドナー夫人
あまりよく観てはいなかったのですが、一等船客が一斉に逃げる時に、夫にわがままを言っているところが一等船客らしいな~と思いましたw

池谷京子ケイト・マーフィー
池谷さんはお気に入りです♪低音が彼女はあまり出ないと思うのですが、初演よりもだいぶ楽に出るようになった気がします。今回よかったのは、「ケイトの夢」のソロで、‘私はアメリカで先生になりたい’を低音ぽく歌っているところや(初演時は池谷さんの高音ぽい美声で歌っていたので、ケイト・マーフィーという役を歌ってる時はあまり感じられなかったんです)、‘先生’を‘せんせえ’とわざと発音を三頭客風にアレンジして歌っていたところです。

歌山ゆき
すごく好きなんですけど、今回はあまり目立っていなかったかな。数少ない二等船客を演じていました。

白木原しのぶケイト・マリンズ
池谷さんに比べると歌も演技も差が出てしまいますが、かわいらしい方ですよね。踊りも目立っていました。

塚本理佳セイヤー夫人
夫と悲しい別れを最初にする方。歌がお上手で、涙交じりのような声で、こちらの涙を誘います。

樋口綾グッゲンハイム夫人
前回浅野実奈子さんがやられていた役。あまり台詞回しは上手ではないかな。

福田えりダンサー
あまり注目せずじまいだったのですが、踊りがキレイですね!

森田香子アスター夫人
バレットの恋人役のできるおいしい役w その後は一等船客で妊娠しているアスター夫人を演じています。1幕の「驚くべき時代!」の時のセリフや2幕の救命ボートに向かうシーンでのセリフなど、ちょっと不自然に感じます。

↓かなり月日をまたいでしまってごめんなさい!!よろしかったらお願いします!
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by mari-tak | 2009-05-05 20:58 | TITANIC ('07'09) | Trackback(1) | Comments(4)

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Tracked from エンタメ牧場 at 2009-02-23 10:17
タイトル : ミュージカル『TITANIC』 2/8千秋楽 その1
ミュージカル『タイタニック』再演の千秋楽に行ってきました!2年前の初演のとき、千秋楽に行かれなかったことがものすごく悔しかったので今回は前売り前に某所でチケット確保(笑)。ありがとう、A新聞! 上演ぎ..... more
Commented by ららら。 at 2009-02-22 00:49 x
こんばんは。 
レポ、楽しみにしています。 
先日自分で見に行った時は、松岡さんの声がとても好みでうっとりしていたのと、レミゼで大好きだった岡田さんがこれまた素敵な演技をされていてとても幸せな気分になったのと、見るのが初めてだった諏訪&光枝夫妻の素晴らしさ(本当、目が離せませんでした。)にぼーっとしているうちに終わってしまいました。 私ももう一度くらいチケットとっておけばよかったです。 
とても耳に残る曲が少なかったのが残念ですが、上に書かなかったキャストも含めてとても一体感のある舞台だったように思います。(あ、これは苦手、っておもう人もいませんでしたし。) いい舞台を教えてくださってどうもありがとうございます!
Commented by えりこ at 2009-02-23 10:11 x
mariさん、千秋楽のときは少しの間でしたがお会いできて
嬉しかったです♪♪ あの時すでに1幕から目が赤かった私です(爆)。
いやぁ・・・ほんっとにこの作品泣けましたよねぇ~。
まさに涙の洪水です。しかも再演になって泣きツボ増えましたから
さらに大変でした(汗)。
ラストに出発シーンに戻るっていうのは本当に泣けますね。同感です。
あの皆の晴れ晴れした表情見てると涙が止まりませんでした。

岡田ブライドと宮川バレットのコンビは最高でしたね。
通信室での二人のシーンがまさかこんなに泣ける場面だとは思わなくて
4回とも号泣でしたよ~。
松岡さんのお芝居や歌もかなり進化していたと思います!
この先もずっとアンドリュース演じてほしいですよね。

なんか、タイタニックになると語りだす癖が・・・(笑)。
続きも楽しみにしてますね♪
ちなみに私のページもかなり長々感想やってるんで(汗)
お時間あるときに遊びに来てください。
Commented by mari-tak at 2009-03-26 01:35
らららさ~ん!コメントが大変遅くなり本当に申し訳ありませんでした(*>д<*)レポも順次アップしていきますのでこれからも懲りずによろしくお願いいたします!
TITANIC、観に行かれてとてもうれしかったです♪わたしの主観だらけのレポを信じて観劇してくださって…(感涙)!
耳に残る曲はあまりないですよね…。私も最初そういった印象を持ちました。セリフも混じった20分くらいにわたる大曲、といったところでしょうか?それが観るごとに徐々にはまっていくんですよね~。
松岡さんはかなり陶酔型のアンドリュースではありますが(笑)、初演よりぐっとよくなって主役らしさに磨きがかかった感じです。岡田さんは毎回演じ方が違うらしいです(宮川さんの以前のブログに書いてありました)。新鮮でいいですよね!諏訪&光枝夫妻の美しい夫婦像といったら…(思い出して今も鳥肌…)。まるで本当の夫婦のようで。。。涙
らららさんのおっしゃるように、舞台に一体感が感じ取れること、そして苦手キャストさんがいないことですごく重要ですよね~!どんなに素敵な作品でも、この2条件がそろわずに観に行かない舞台もありますし…。

またブログに遊びに来てくださいね(→∀←。)ノ
Commented by mari-tak at 2009-03-26 01:55
えりこさ~ん!コメントが大変遅くなり本当に申し訳ありませんっ!レポも順次アップしていきますのでこれからも懲りずによろしくお願いいたしますね!TITANICの千秋楽では久しぶりにお会いできてうれしかったです!ホントツボがめちゃくちゃ合うので、休み時間にお会いしただけで一緒に泣きたくなりましたよ笑 しかも再演でより好きなキャスティングで、作品の厚みも分かってきて泣きツボが多すぎるぐらいいっぱいでしたよね涙 まだ上半期も過ぎていないのに、2007年同様ベスト作品になってしまうかもです!ラストにみんなが明るく出航しようとしているあの名シーン…まだ鳥肌がリアルにたちます!宮川バレット×岡田ブライドは、グレンさんの意向なのか、2人の演技プランなのか、初演よりも2人の絆が色濃く出ていたために感動指数がぐんと上がりました!2幕のラストの船が傾きだした時の2人のシーンはお互い大号泣ポイントですよねw 松岡さんにはアンドリュースが宿ってる感じがしました。彼は演じる姿勢が真摯ですよね☆
TITANIC語りだし、いつでもオッケーですよ笑♪必ずや全キャストレポ書きます!えりこさんのブログにも遅ればせながら遊びに行きます!これからもよろしくお願いいたします!